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【美容】WEBライターの徒然日記【育児】

WEBライターとして在宅で働く主婦のブログ。主に仕事の話を中心に、美容、健康、育児、ライフスタイルなど気ままに書きつづります。お仕事のご依頼はrenairi06@yahoo.co.jpまでお願いします。

自堕落生活にさようなら!ダイエットに必要な「見直しポイント」を考えよう

とうとうやってしまったダイエット宣言。

言ったからには、やり遂げなければ女がすたる。

 

今回は、ダイエットに際して私に必要な

見直しポイントを挙げていきます。

 

1、間食を大幅に減らす

昼食後や夕食後に、つい口にしてしまう甘いもの。

クセになった習慣はなかなかやめられません。

しかし、これが悪影響なのは間違いなし!

間食をどの程度減らすか……それが大きな問題です。

(なくすとは言ってない)

 

しかし、間食を減らすと、身体への負担が懸念されます。

それは「ストレス」。

 

間食はストレス解消のためにしているといっても過言ではありません。

ストレスを解消しつつ、間食を上手に減らせるような工夫が必要です。

 

2、運動をする

ダイエットで重要なのは、動くことです。

座り仕事なので、下手したら家事以外の時間はずっと座っています。

首・肩のコリがひどいのも、この生活習慣のせいに違いありません。

身体ケアのためにも、適度な運動を取り入れます。

 

しかし、運動には致命的な欠点があります。

それは「疲労」。

運動すると心地よいのですが、そこそこ疲れてしまうため、

寝不足が平常モードなライターは、必ず昼寝をしてしまいます。

 

すると、仕事に多大なる影響が及びます。

そして、娘との時間も減ってしまい、悲しい思いをさせることになります。

こうしたことから、眠るわけにいかないので、

運動しないようにした覚えがあります。

そうです、太った最大の原因はこれでした。

 

しかし、運動はストレスの解消にも働きかけます。

間食の削減によって発生するストレス問題の解決策としても、

折り合いポイントを探ってみたいと思います。

 

3、どか食いをやめる

衝動的に始まるどか食い。

もはや無意識レベルの行動です。

 

これもまた、ストレスが原因であることは言うまでもありません。

やめるためには、“どか食いができない”環境づくりが求められます。

 

デスク横にあるお菓子ボックス。

これとお別れしなければならないのです。

ああ、やめられる気がしません。

 

もちろん、ここにも問題があります。

それは「挫折」。

 

環境を変えるというのは、決して楽なことではありません。

無意識レベルでやってしまうほど、本能的な行動を抑えると、

きっとダイエットそのものを諦めたくなるでしょう。

しかし、そこを乗り越えれば、目標達成も夢ではなくなります。

 

自堕落生活を見直して「痩せ体質」へ!

記事テイストで見直しポイントを挙げてみましたが、

早くも自分の自堕落さが嫌になってきました。

自分を甘やかしすぎて、まるで太ることを目標としているようです。

やっぱり何かを変えるときには、書き出すことが大事ですね。

 

医者の不養生ならぬ、ライターの不養生。

これは必ず改善し、「デブ体質」から「痩せ体質」へと

身体を変えていかなければいけませんね。

次回、ダイエットの方針を固めたいと思います。